2003/12月の業務連絡

アタックNo1

鮎原こずえ目どーゆーわけか『アタックNo1』<劇場版>を見た。すっ飛ばしダイジェスト系(宇宙戦艦ヤマト映画版風、ともいう)のものらしく、テレビの放送から適当に''はしょっちゃって''て所々敵チームが秒殺なんだが、これが案外展開が速くて良かった。
「鮎原こずえ」ってのやはりはすごいキャラだ。エースを~の岡とも、星飛雄馬とも違う『政治力』を感じる。ただのスポコンアニメでは無いな、これは。小鳩くるみの声に騙されてはいけない。こやつはきっとバレーを踏み台にしていずれ政治家で大成する器だ。
それにしても猪熊!いくらなんでも世界戦決勝前日にあの猛特訓はどうなのか?しかも強力なレシーブを受けるが為の2段レシーブ!っておい、・・・
こいつら中学生だよな・・妙に色気あるじゃねーの。特に1970年時点での増山江威子声(峰不二子の声)の吉村選手。そりゃ声だけで反則。

全然関係ないが、ちなみに私は不二子ちゃゎゎぁんは初期の二階堂由希子声の方が好きだ。

師曰く

最近中国系サイト巡回至極。勿論語学の勉強である。 流石、唐国のパワーは凄まじい。特に「画像ハリハリ系(笑)」はなんでもありで勉強になる。 勿論主に香港、台湾方面からのもので繁体字サイトがメインだから[本土パワー]が炸裂しているところまではいってないんだろうけども。では勉強してみよう。

師曰く

  • 女性G點和高潮射液
  • 在洗手間跪吸客人肉棒!
  • 嫩口學生妹,真想插爆?屎眼
  • 看?我的小妹妹了??開始插??!
  • 小妹太飢?了隨地就自慰~?~

・・・(-_-;)どーよ。これどーなのよ。所々文字化けてるがな、字面見てるだけで萌え。 漢字のパワーというのはすごいです。

これに比べりゃアルファベットやひらがなって、「やっぱ負け」だと思う。

550円

忙しいったらないな、おい。家着いたら日付かわっちまったじゃねぇか・・・
遅くなったので帰りに外メシだった。友達の家の近くに「◎っくりラーメン」って値段が○っくりなラーメン屋があるんさ。180円さ。 一度食ってみようと思っていながらなかなか行けなかったんで、良い機会だから行って見た(そこは24時間営業)。
ラーメンと、チャーハンと餃子たのんで(フル量)550円だったね。この店ではフルコースなのに。こりゃ麦酒2杯呑めるぞと喜んだ刹那、今日のこの日が何の日か思い出したんだね。クリスマス?馬鹿言ってんじゃないよ。んなこたどーでもいいのよ。今日給料日じゃんよ!何が悲しくてこの店なのか!回る寿司でも食えよ、俺!(所詮回ってる所限定な事に気付け 俺)これでもし、「●っくりするほどまずかった」ら立ち直れないぞよ。

しかして、お味は・・お 味 は ・・言い古されたラーメンのほめ言葉、「こってりと濃厚でそれでいながら後味あっさり」というのの反物質のようなものだった。見た目あくまであっさり、お味も控えめ。なのに「こってり」とした後味である。40近いおやぢが一気に食すには辛いものがある。

チャーハンは・・うぬ”、なんかパエリアのような米種だ。本格派か?(ちげーよ)何故か福神漬けが添えてあるのさ。しょうがの代わりなんだろうか。しかし、この福神漬けと一緒に食すと「意外」や美味い。ちょっと機嫌が良うなって餃子へ。ぬ”ぬ”!冷凍臭い。仄かに残る甘みが食欲を削ぐ。いかん。あわてて飲み込んだビールのゲップを出す事しばし。胃に隙間が出来たら、案外食えたのよ。結局平らげてしまった((-_-;)生2杯飲んでも1000円ちょい。

これはきっと「来た日」が悪かった。出会いは大切だ。昨日までの俺なら「かたじけない」と心から思たに違いないのだ。だからきっとまた行くと思う((-_-)

やらなきゃいいのに

私は婚姻届は出したが、「披露宴」はしていない。どこか心苦しいものがあったが、そうでも無いことが解ったよ。谷さん、亮子さん、ありがとう。
間違いなく、今後の披露宴は変わる。田村時代と谷時代。今年は「谷元年」だ。「まぁ一生に一度なんだから」で済んだきたものが、「やって良いことと悪いこと」が白日の下に晒されてしまった。痛い。痛すぎる。披露宴業者は今後大変だ。日テレ・・。タトゥードーム講演も相当なものだったらしいが、これで取り返そうとでも思ったのだろうか。まさかそんななわけないよな・・

今朝の夢。

会議中、私は鼻毛を抜いている。普通痛いからそんなことはしないんだが、夢だから痛くない。調子に乗って掴めるだけ毛を掴んで引っこ抜くと、ものごっつう鼻毛は抜けた。手が毛だらけだ。その毛を捨てようと手を振っても一度離れた鼻毛がまるで磁石が引き合うように身体に吸い付く。これは「静電気」だと思った。こんな時は顔を洗おうと何故か思った私は洗面所に行く。顔を洗おうとすると、旅館の仲居のようなおばはんが洗濯物を洗うので「ちょっとごめんなさいね」と流しを横から奪った。でいきなりシャワーのような水を出して私にひっかけやがった。むかっと来たが無視して顔に石鹸をぬる私。するとおばさんが「ひげそり」で私のひげを剃ってくれた。結構気持ちよかった。

おしまい