こないだ肉離れ寸前になった俺だが、最近は色々と若者離れらしい。
他にも、
ゲーム、
海外旅行、
コンビニ、
腕時計、
酒、
などから若者が「離れている」のだそうで、危機感を抱いているらしいぞ。ふはははっはのは。
ってかよ、若者だけが離れているのだろうか?
私は車の免許持ってません。酒飲みだし。いつか人殺しそうで危ないから免許取らなかった。多分もう一生取らない。実は基本「よつわ(四輪)」は嫌いだ。夏場にエアコンかけて寝ている営業車やタクシー見ると「何がエコだ」と思う。あれは法律で取り締まって欲しい。
「レジャー」って、すごく主観的。何が若者にとっての真のレジャーだか分かってて言ってるのだろうか?
二輪は乗らなくなって久しい。若いころならともかく、近所の目はきついし、下手に走れば殺され損の可能性のほうが高い乗り物だ。四輪はエアバックだのなんだのって乗ってる人間だけどんどん安全になって行くのもむかつく。エアバックつけるなら車の外側にまず付けろよ。もし二輪に再び乗るとしたら自殺したいと思った時だと思う。
最近テレビはほとんど見ない。子供にもあまり見せたくない。馬鹿臭すぎるし。
NHK?ふざけるな。税金の二重取りみたいな真似はやめてさっさとペイパービューにしろ。見たくないんだよ。
アカデミー賞???もともと誰が見てるんだそれ?見る必要があったとは初めて知ったよ。すまぬ。もしかして昔は若者に人気があったとでも言いたいのか?ないだろーそれは。紅白と同じ。権威が誰かに名誉を与えるというシステムは芸術に必要が無くなって久しいんだよ。ただ、それでもこういった賞は無くす必要はないでしょう。やってる人たちには相変わらず大切なものでしょう。芥川賞とか直木賞とかさ。それでメディアに載る機会を得られるのだから。問題はその後であって、スタートラインなんだ。結果の名誉というより、土俵に上がる為の免許として機能していると思えば「賞を取るシーン」には何の意味も無い。だから若者がどうこうというより、大衆には関係のないところで地味にやっていればよいのだよ。数学の賞みたいにさ。
ゲームは、やらなくなりましたな。ゲームセンターは金がかかるだけかかって何のバックも無いのがそもそも馬鹿馬鹿しい。バブル期にはよく行ったけども、ろくな仕事が無いご時世にゲームで金使うにはカツ上げでもしなくてはならんだろう。いや、せかくカツ上げした金をゲームに使うなんて無駄なこと若者もしないだろう。だから衰退して当たり前だろう。家庭用ゲームも、できたばかりの頃は「あれもやりたいこれもやりたい」で一種のバブルだったのだ。一通り出尽くした今、そんな簡単にヒットが出るわけがない。もう少し地味に長い目でやればいいのに。
海外旅行なんて仕事以外で行ったことなんて一度しかないぞ。というか日本人の海外旅行っていまだ大杉だと思うけども。
コンビニは・・ってなんだそれ?そもそも若者向けだったのかあれは?なんか論点ずれてねーか?
腕時計って現代では必要ないじゃんよ。どんだけ田舎もんだよ。今時携帯忘れてたって時間くらいわかるだろ。ポケベルとかレコードとかビデオテープとか銀塩フィルムとか弁士みたいもので、存在自体が大衆性を失った趣味の品だろう。
酒はもうしわけない。私は経験過多だ。結果どう言われているか。やめろ、血圧高い、尿酸多い、高脂血症。休肝日を作れ、酒臭い、うざい、テレビの前で寝るな。これ見て子供らが飲みたいと思うか?私もあまり飲ませたくはない。自分を棚に上げて尚「飲むな」と言いたい。かといって飲んだからと言って文句は言わないけどな。
こういう親から育った子供が上記に対して興味が薄くなるのはわかるだろう。
だいたい若者に媚びすぎてるんだよ。大人が楽しんでいれば自然に子供も真似するだろう。大人が「つまらない」と思い「子供に与えたくない」と思うようなものばかり作りやがって「若者離れ」も糞もないじゃん。
若者に新しい価値観を与えることが出来ないのは残念だけど、今「若者離れ」って言われているものって『実はどうでも良いもんばっか』であることに気付いているのかいないのか。
どれもこれも若者離れしたからと言って無理に「懸念」する必要なんか全くない。
足の炎症ですがずいぶんと良くなった。時々膝かっくん(w)するけどまぁ普通に歩けるようになりました。
足を怪我するたび思うのだけど、階段の昇降で辛いのは降りるときなんだよな。上りって意外に平気だ。下るのが辛い。辛いのを通り越して、かなり「怖い」感が大きい。
よくお年寄りや足が不自由な方も「下りが怖い」と言う。なのに駅のエスカレータって大抵上りが多い。
上り下りでどちらが体に負担をかけるかというと、知ってる人も多いとは思うが実は「下り」の方です。健常な場合でも上りより下りの方がカロリーを消費するんだな。
だから
「ダイエットには下りは階段で下りましょう」 みたいなことを安易に言う人もいる。一見正論っぽいが、
絶対ダイエット目的でそんなことをしてはいけない。
そういうページがあまりに多いのでちょっと不安になったのだ。({ダイエット 階段}とかで検索してみるとわかる)
「あなたそれ以上ダイエットしてどうすんの?」といった、ダイエットというよりむしろシェイプアップが目的の人はとりあえず置いときますね。肝心なのは↓
ダイエットが本当に必要な人ね。
そういう人ってのは体重がかなり多めになっているわけだ。 ただでさえ足に負担が多くかかっているんだから、階段の下りでは負担が大きすぎてヒザや足首を故障する可能性が高い。故障して歩けなくなってますます太ったりしたら本末転倒だ。
さらに、上りは疲れるから無理もできないが、下りは疲労感が少ないから限界に気付きにくいので余計危ない。
その上途中でコケたりしたら上りより下りの方が下に落ちていきやすいだろう。生死にかかわるだけでなく、巻き添えで他人に迷惑もかかる。
考えても見てほしい。階段下りていたら上から体重の重い人が転げ落ちてきて後ろからいきなし激突され、大怪我を負わされたうえに、それがダイエット目的だと知ったらどうだ? この上なく頭にくるとおもうのだけどもな。
だから「シェイプアップ」とか「鍛錬」ではなく、「ダイエット」と称して階段の上り下りを勧めるというのは止めた方が良いと思う。「本来の意味でのダイエット目的」ならせいぜい「上り」だけを勧める程度にした方がいい。
というか、ダイエットが本当に必要な人は、階段より前に「一駅分余分に歩く」程度から始めた方が良い(都心の駅間なら2~4駅分が田舎の一駅くらいですかね)。
それを3ヶ月つづけて足腰が普通の人より頑丈になった、と自他共に認められてから階段の上りにいった方が良いだよ。
いきなり階段上り下りを始めたとしても、最初の一月くらいは続くかもしれない。でも絶対どっか痛めるかして長くは続きはしない。もし何事も無く、屁でもなく一年軽く続いたとしたら、あなたははなっから運動不足が原因でダイエットが必要な体になったのではなかったのだ、他の要因(例えば食事)だった、と言えるのではないか。
だって普通の健康で元気な人でさえ、普段階段はそんなに使ってないんだぜ?。健康な人間でさえ常に階段上り下りを一年続けるってのは相当なストイックさを要求されるでしょう。運動不足な人がいきなり階段上り下りってのは危険に決まってるだろう? (当たり前だが普段から山の上に住んでるような人とか、ガテン系職業の人は省く)
もし、運動不足が原因でダイエット、というのであれば、メインは一駅とばし歩きで、階段は「気が向いたら」程度でいいと思う。階段は上りだけに徹した方が良い。それを一年やってから(春夏秋冬続けられてから)、ウェブに載っているような本格的な(運動による)ダイエットに入るべきだ。もし冬は寒いからとか夏は暑いからと言って歩くのやめちゃうようなら、既に日本の気候についていけてないのだから、ダイエット以前の問題だ。階段で運動なんてもってのほかで、健康センターでルームランナーとかプールでウォーキングとかから始めた方が良いです。
要するに何が言いたいのかというと、階段とエスカレータ一基しかないならエスカレータは下りにしろ、と、全国の駅に言いたいだけなんだ。
youtube などの動画サイトがこれだけ広まって、誰もが携帯でビデオが取れるこの時代になったのだから、きっとすごいのが出てくるに違いないと思っているものがある。それは
UFO
だよ。本当にUFOがやってきてるなら、いい加減すごいのが出てきてもいいだろうがよ。と思っている人は多いと思う。
ところが "UFO" を動画サイトで検索すると真っ先に出てくるのは相変わらずピンクレディーなのはどういうわけだなんだろう。教えて欲しいよ矢追さん。
これとかさ、ったくこいつら・・・・・その頭はなんだ!まじめにやれ!
娘が、テレビのクイズ番組を見て、答えが出たとき
「それ、知らんかっとんてんちんとんしゃん」
とさらっと言いやがった。
いつの生まれだよ。おまえ、ソース を知ってて言っているのか?もしかして流行っているのか?それ?
わたしは判子を鼻に入れて「ぴったりです」ってのがすごく好きだったんだが、なつかしい。
ソース
金縛りに最近また良くなるようになった。
私は基本的に金縛り好きだ。結構気持ち良いと思う。だいたいなる時分かるよね、金縛りって。頭の後ろの方がジーーーンとしてきてそれが反芻して段々深くなって
「あぁ来るぞ来るぞ」
と放っておくとそのまま落ちる。この瞬間がたまらなく気持ちよい。
金縛り状態に入った「後」であるが、歳をとるに連れ金縛り状態の時怖い感じが強くなってきた。若い頃は「やいや気持ちエーなー」でそのまま完全睡眠に入ってしまったのだが、最近は色とりどりの光の中をヘンな目玉やら口やらが向かってきたりする(けして妙なクスリはやってません)。一度落ちると無理に醒ますには結構疲れるもので(「ふんが!」とか叫んでたりする)無理に醒ましたくは無いのだけども後味悪く目覚めることが多くなった。寝るのも体力とよく言うが、金縛りをものともしなかった若さが懐かしい。
で、
こういうこと言うと「それは生理現象ではなくて、心霊現象(の方の金縛り)ですよ」と言う方が必ずいらっしゃる。そうだったのか。
私が金縛りに会う日というのは、実はあるパターンがある。
1・プールで比較的長く休まず泳いだ日
2・酒を飲まない、あるいは醒めてから寝たとき
3・仰向けで寝たとき
と、いうことは、私の幽霊は、
「プールが好きで、自身は酒が嫌い、そして騎乗位が好き」
なんだと思う。案外好みの人物像だと思う。
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