新潟の観光
新潟の観光

新潟遊園

新潟遊園photo私の子供の頃には確かにあったはずなのだが一切記憶に無い幻の公園。それもそのはずで驚くべきことに一度も行ったことが無かったのだ。

1980年代頃まで"寺尾"付近で確認されたのを最後に、松林とスイカ畑の中を少しずつ""の方へ移動しはじめ、"ロプノール"の如く今は完全に消滅してしまったという説が有力。もはやバーチャルにしか存在しない伝説の遊園地。

事情通によると園内は一面の"チューリップ"に覆われ猿人の運営する蒸気機関が走り回っていたとされる。

遺跡は"寺尾中央公園"内に残る。当時のお猿の汽車をお兄さんが人力で再現するなどの見ようによっては微妙に痛い人気アトラクションもあるようだ。


朱鷺メッセ

朱鷺メッセ

新潟みなとにそびえる新名所。
ガラス張りのエントランスは環境に配慮しエアコンが効いていない為、夏場は水分と塩分を十分用意し観光に挑んでいただきたい。

一番の見所である展望台は、あのレインボータワーさえ眼下に見据える高さを誇り、人がゴミのように見える。

美しい外観は非常にデリケートな構造となってをり、強風時は崩壊した前例もあるので注意汁こと。

>>より詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。


日本海タワー

日本海タワー とはあまりに平凡なネーミングと裏腹に、実は北を監視するという、重大な任務を裏で遂行している、別名「北@@監視塔」

なにしろ、市民の殆どがその存在を認めながらも、内部を見た者は50%に満たず、よしんば見た事があっても、殆ど記憶に残らないとされる、印象の薄い施設だ。

タワーと呼ぶには、余りにぞんざいに低すぎる建造物たが、その内部は超ハイテク機器で埋め尽くされハイレベルな訓練を終了したスタッフが食堂を経営する等の任務にあたっている。

より詳しく知りたい方はこちら(日本海タワーの秘密)へ お進みください。


レインボータワー

レインボータワー

七色に輝くランドマーク。
新潟が世界に誇る超高層展望台
頂点からは、南に富士の山、北に遠く北朝鮮を望む事が出来ません。


萬代橋(万代橋)

万代橋

名曲(聴いたことないけど)「万代橋の女(ひと)」で知られる新潟を象徴する名橋。ちなみに現在のものは3代目。昔は今の倍の長さ(ってか川幅がそんだけあった)

分り易い特徴として、

古いらしい。 良く観ると石で出来ているらしい。 地震に強い、アーチ橋って言うらしい。新潟出身G馬場氏が学生時代くぐろうとしたら、 すねをぶつけて痛かった!っぽぁ~っ てくらい 橋桁が 低い。などが挙げられる名橋中の名橋


鳥屋野潟

鳥屋野潟

市内南方に位置する湖、鳥屋野潟(トヤノガタ)は恋人とライ魚の楽園。 周辺は交通公園、図書館、自然科学館、中国庭園、制服の可愛い江南高校等の文化施設が一杯。

さらに湖畔には、色とりどりのお城が立ち並び、誰でも休息可能だ(有料)。 但しセキュリティー上、お城の入場は大人の二人連れ、2時間以内に限られているようだ(追加料金を支払えば延長可能な場合も多い。夜間は宿泊も可能だが料金がやや高めの設定となるのはいたしかたない所)

しかし、 最近はお城もめっきり減りました(T_T)
愛をどこではぐくめば良いというのだ?


西堀ローサ

西堀ローサ

実は「裏日本一」の地下街です。

場内に1歩踏み入れれば、たとえ地上が「高レベルの放射能」に 汚染されていようとも、雨、風、黄砂、さらに新潟特有の豪雪を、完璧にシャットアウト出来、さらに放射能に対する防御力は未知数とされるなど、にわかに信じがたい性能を秘めています。

その為入り口の扉は風の強い日は人力で開けるのが 大変なぐらい密閉性がありますが、「単にたてつけが悪ぃんらねっか」等と軽口をたたく輩が多いのは残念です。


海水浴場

海水浴場

市内の海水浴場はおおむねこのように見事にテトラポットに囲まれており、ほぼ「生け簀」状態で泳ぎます。 別にうなぎの養殖をやっているのではありません。ここで魚雷や潜水艦や元寇をくいとめますから、市民は安心して海水浴を楽しめます。

水質 海水に良く似た弱食塩水。
工場廃水、油分、他海水浴客の排泄物を若干含有の可能性あり。
※!飲用療法はしないでください。
水温 かなり高いです。その気になれば5月~10月まで入れます(ホントです)
効能 紫外線補給過多、足つり、立ち泳ぎ上達、巣潜り上達等に良いです。
その他、時期、場所によっては若干目の保養となる場合もあります。運が悪いとかえって見るに耐えないものを見てしまう場合もあるので注意が必要です。
砂質 真っ黒です。グラビア撮影には向きません。手触りは結構いけます
くらげ 少ないです。10月になっても、時々ちくちくつつかれる程度。
水深 深いです。泳げない人はつまんないです。(岸から10Mも進めば水深は一気に深くなります。・・まぁようするに上記のテトラポッドはそれを防ぐために設置されているのですね。効果は・・あったのだろうか・・)
サービス 皆無です。逆に言えば,しつこい勧誘も無く、自由に遊べます。勿論「海の家」の類も充実してますから、多い日も安心です。ちなみに、この地ではかならず「浜茶屋※」と呼ぶのがしきたりとなってます。
※浜茶屋って呼び方は特に新潟弁ってわけではありませんので誤解の無いように。日本で最初の海水浴場である三重県二見海水浴場の「海の家」の案内板にも「浜茶屋」って書いてありました。新潟に縁の無い人にも通じます(ただしご年配の方)てことは海水浴場が日本にできた頃(たいして昔の事ではない)海の家ってば初めは浜茶屋って読んでいたのかもしれない。ってか、ふつーに「はまぢゃや」って打つと変換してくれるしね。ただ、日本海側、特に福井から上越、新潟の海の家に「浜茶屋」と称しているものが多いのも事実。全国的には「古語」となって北陸だけ旧来の呼び名が残ったというところだと思うがどーか。どーでもいーや。
注意 夕刻以降や早朝人気(ひとけ)のいない海岸や防砂林を一人で、またはカップルでうろつくのはやめましょう。寒いところに永久就職させられる可能性があるので非常に危険です。 私が子供の頃は「夏休みの注意」として教室の掲示板に「夕方は一人で海に行くな」と貼り紙されたものです。まじでした。こればかりは しゃれにも屁のツッパリにもなりません。

交通公園

交通公園

鳥屋野潟のほとり、江南高校と球技場に挟まれて存在する、高等交通教育のまほろば。

ここのゴーカートが安いのなんのって。 ぜっておすすすすめ。


園内には貴婦人(機関車だよ)、ぼろぼろに朽ち果てた消防車、そしてどういうわけか孔雀が5~6匹いて、雄叫びをあげてお迎えしてくれますです。結構近所迷惑なくらい大きな声です。

>>詳しく見よう交通公園


新潟アイスリンク : 閉鎖

新潟アイスリンク

もうありません。
スケートしたい人は
どこでやればよいのでしょうか?

氷のはらない・・(雪に埋もれて見えないっちゅうだけなのかもしらんが)新潟でスケートするにはココ。

夏はリンクに水が入り、温水プールになります。 ボーリング場もある総合娯楽施設だす。

わたしゃどっちかというと、入り口にあったゲームセンターに入り浸っていた。駅南でインベーダーができたのはここぐらいだった(当時はレバーでなくてボタンだった。ゲームセンター嵐ね。しかも立ってやるやつだ)

小学校の頃、体育の授業でここでスケートをやらされたちゅーのは結構トラウマです。スケート苦手なのよ。

昔ここの裏に「トランポリン」が置いてあってよく遊んだな。あと、社員さんのものらしき「ヨタ8」が止まってていつも車内を覗き込んでました。


オギノ通り

オギノ通り

どこの誰かは知らないけれど 誰もがみんな知っているあの超有名避妊法をあみだした、「荻野久作」師ゆかりのストリート。

・・・なんのオチもありません。 防具無しの真剣勝負や、寸止めは、危険です。かなりの達人でも怪我しがちです。先人の教えの真意を学び、清く正しく、いたしましょう。

ちなみに。荻野博士が目指していたのは『避妊法』では無く、『懐妊法』です。どうすれば子供ができるか?を研究した、その結果を曲解し、「どうすれば出来ないか?」という形が流通してしまったのは師の意向に反しています。


どん山

どん山

正午の時報を知らせる空砲用大砲だったもの。

現在はテ@ドンなどを 打ち落とすべく、

日本海に向けられ、

実弾を装備していない。

■詳しく見るかね>どん山について